バケツ一杯の水洗い洗車セット(バケツ・ファイバークロス・綿タオル)のレビュー

バケツ一杯の水洗い洗車セット(バケツ・ファイバークロス・綿タオル)
バケツ一杯の水洗い洗車セット(バケツ・ファイバークロス・綿タオル)

部分洗車ができるのがとても良いと思います。
通常の洗車の車全体を洗ってだと時間がない時なんかは出来ないので私的にはすごく良いと思います。
色々な物を試しましたがマイティ3が1番良かったです。
もっと早く出会いたかったです。

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イトーさん

レビューありがとうございます。
全体を洗車するのは、部分洗車を連続させるだけ。
この効率性を知ってしまうと止められないですね。
今日はボンネットだけ、今日はドアだけ、今日はルーフだけ、そんな洗車ができますね。
あと場所の制約、広さがないとか水道設備がないとか、そういう人も多いです。
色々な人を見てきましたが、そうした制約がなく好き放題できるというのは本当にごくわずかだなと感じます。
ですが、制約の中でどうやりくりするかというのは、ある意味、非常に自由であり楽しいものです。
これからも楽しんで行ってください。

齊藤〇美装オフィシャルSHOP
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バケツ一杯の水洗い洗車にはこのバケツしか考えられないと思ってます。

数年前にピッチレスコートを扱う業者から購入した同じバケツが劣化したのと、ファイバークロス・綿タオルにも興味がありこちらのセットを購入しました。

バケツの使い勝手は言わずもがなですが、ファイバークロス・綿タオルが変わるだけでこれ程も使い勝手が違うのかと作業しながらうなりつつカルチャーショックを受けました。齊藤さんの拘りをひしひしと感じる逸品でした。

バケツ一杯の水洗い洗車に拘りたい方には必須のセットだと思います。

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ばらかつさん

レビューありがとうございます。
ご存じのとおり、僕は最初、粗拭きも仕上げ拭きも綿タオルだけでやってました。
今考えると、それはそれで入り口としては良かったと思っています。
でも洗車で使うタオルと言えば、ファイバークロスです。
カー用品店に行ってもほぼほぼファイバークロスしか置いてないですし。
綿タオルの方が少数派。
ただそれは世の中のトレンドであって、僕は僕でファイバークロスも綿タオルも、市販されているものはほとんど買って試しました。
セオリーと言われるものでも、一度疑いを向けて、自分なりの答えを出したかったというのもあります。真夏の炎天下で洗車してはいけないというセオリー、僕は完全無視して染み一つ付けないって経験がありましたから。
バケツ一杯の水洗い洗車において、タオルに何を求めるのか、タオルをどう評価するのか。
この辺の情報はあまり表には出してませんが、自分なりに確立していきました。
その辺は超マニアックな話しになっちゃいますけどね。
でもそうしたこだわりをばらかつさんのようにご自分で気付く方が時々おられます。
やっぱ分かる方には分かるんだと自分の中の職人気質がくすぐられます。
すごくウレシイです。

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洗車の時に使いました。ファイバークロスのほうが少し毛が抜けるが気になりましたが洗車の時には気になりませんでした。

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ごついさん

レビューありがとうございます。
ファイバークロスは僕がカットしているんですが、最初のうちは少し毛が抜けます。
気になる方は最初に何度か水洗いしてください。
そのうちにだんだんと抜けなくなっていきます。
ちなみに僕もごついさんと同じく、気にしていません。
仮に多少の毛羽がボディに付着したところで、次の工程であるマイティ3施工時に全て取り除かれてしまうからです。

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控えめに言って最っ高です。まだバケツ1杯の水洗い洗車を初めて半年、20回程度、タオルも何枚かしか使ってないですが、まず荒拭きファイバークロス、厚み、大きさ、吸水性、吸い付き感?!、汚れ落ち、すすいだ時の異物、汚れ落ち、全てにおいて扱いやすいです。仕上げ拭きタオルも、ふんわり感、畳んだ時の厚み、摩擦感、吸水スピード、、などなど、こんなに簡単だった?!楽だった?腕が上がった?!と感じるものでした!
でも齋藤さんはこれ以上のものを見つけて我々に教えてくれるんだろなぁ…と思います笑

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アルパカさん

レビューありがとうございます。
簡単になるというのは一般の方だけではなくプロであってもアドバンテージを生みます。
何を選ぶかも大事ですが、それをどう使うかも大事。
追求していく上では、両方とも疎かには出来ません。(往々にしてどう使うかが疎かになりがちですが)
仮にそこまで難しいことを追求しなくても、使いやすいというのは非常に大事な要素ですね。
その違いを感じ取っているということは、その違いが分かるだけの経験を積み、些細な違いがどのような変化を生むのか洞察されているからだと思います。

水で濡らして使う場合においては、必ずしも綿タオルが劣りファイバークロスが優れているとは言い切れません。
(乾いている時に使う場合はファイバークロスは綿タオルの上位互換だとは思います。)
双方にメリットもデメリットもあります。
それを踏まえて適材適所のタオル選びをしています。
2021年3月現在、バケツ一杯の水洗い洗車において僕自身も使っている道具です。
これ以上のものがあるのかもしれない、でもこれ以上のものはそうそうないだろうなと思えるくらいにはテストしてきた、いやそうは言ってももしかしたら、、、
一枚三千円も四千円もする鰻が食べに行けるような高価なタオルを散々バケツに放り込んできましたが、高ければ良いという訳でもありません。
一つ言えるのは、最初の頃の何も分からなかったころと比べると、バケツ一杯の水洗い洗車に求めるタオルの要件や何の要素がそう足らしめるのかという見極めが出来るようになっているので、そういうタオルに巡り合った時は使った瞬間にピンとくると思います。
もし「このタオルなんか違う」と思えるようなタオルをご存知ならぜひとも教えて頂きたく思います。
僕もそれを購入しテストしてみます。
もし取り扱いが可能であれば、その時は取り扱うタオルがそれになります。

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