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タイヤワックスversion3(正規品) 150mlボトルのみ

¥2,680 税込

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2022年中にversion3にします。 「ギラギラするのは嫌だけど、もっとタイヤを黒く仕上げたいな」 そう思ってバージョンアップしたのが、タイヤワックスversion2です。 version1に引き続き、 ・少量でも伸びが良い ・べたつかない ・汚れがしっかり落とせる ・タイヤの油分をむやみに落とさない ・タイヤ本来の美しさを引き出す自然なツヤ ・多少の劣化は隠してしまう ・水性よりも黒々さが長続きする耐久性 という要素を意識して作りました。 version1では水性でしたが、version2は油性に切り替えました。 結局、水性であっても界面活性剤で水に油(シリコーン)を溶け込ませていますので、広い意味では油性です。 より黒く仕上がるようにするにはシリコーン濃度を上げるのが常套手段となります。 水性では出来ないシリコーン濃度にしてあります。 ただし、シリコーン原液だと今度は洗浄力が全然ありません。 僕がこれまで培ってきたYOUTUBE動画のような施工方法や付属品(スポンジやファイバークロス)に合った洗浄力を持たせてあります。 油性に含まれる有機溶剤、水性に含まれる界面活性剤、これらを必要以上に毛嫌いする方がおられます。 ・タイヤから飛び散る ・タイヤがひび割れる こうした問題は単に塗り過ぎです。 僕にも覚えがありますが、シュッシュッと吹き付けすぎです。 有機溶剤や界面活性剤の成分比率が高かろうが低かろうが、必要最低限の量で施工すべきです。 ベタベタにするのではなく、可能な限り薄く塗るのが正しい施工です。 量が必要だったとしても、スポンジに付けるのはほんの数滴ずつとするべきです。 だからスプレーガン式からトンガリキャップ式に容器も変更しました。 それによって霧状になったタイヤワックスでクルマや周りを汚すリスクも無くなりました。 水性だったversion1と施工方法は全く同じです。 1mlの量でもタイヤ一本が余裕で施工できます。 他社商品だと2.5ml程度の消費量が基準となることが多いですが、水性よりも濃度が濃い分、より少量で施工できます。 そのことから内容量を350ml→150mlと減らし、値段も抑えました。 あとホイールにも僕は使用しています。 どうしてもギラツキが出てしまう場合は、マイティ3を施工します。 タイヤの黒々さをとるか、最近の高輝塗装すらギラつきにくい施工性をとるか、商品仕様を決めるのに非常に迷ったところです。 また未塗装樹脂にも使用することが出来ます。 マイティ3よりも黒く仕上がります。 内容量:150ml 付属品:なし *** 保管について *** ・劣化要因(直射日光、40℃以上の温度、凍結、急激な温度変化、水分や湿気が多い等)となる所は避け、しっかり密栓し換気の良い冷暗所で保管すること。 ・子供の手の届くところに置かないこと。 ・廃棄する場合は、中身を使い切ってから捨てること。 *** 注意事項 *** ・材質によって変色や腐食の恐れがあるので、目立たないところでテストしてから使用すること。 ・人体に害があるので保護手袋・保護衣・保護眼鏡もしくは保護面を着用すること。 ・塗装、本革、ガラスには使用しないこと。 ・滑っては困る箇所(特にタイヤの接地面)、ツヤが出ては困る箇所、染みては困る箇所(紙・未塗装の木等)には使用しないこと。 ・本剤に起因するトラブル時の補償は、商品交換費用を補償限度とさせて頂きます。 *** 応急処置 *** ・作業中に気分が悪くなった場合は作業を中断し、通気の良い場所で安静にすること。 ・誤って皮膚に付着又は目に入った場合は直ちに清水で十分に洗い流すこと。 ・応急処置では回復しない場合は直ちに医師の診察を受けること。 ・万が一飲み込んだ場合は水または牛乳を飲ませ、吐かせずに医師の診察を受けること。

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